2008年03月03日

黄砂に吹かれて






 工藤さんでなく中島さんの方でお願いします。  
タグ :中島さん

Posted by kan-tan at 16:24音楽

2008年01月01日

Das Neujahrskonzert

 ウィーンフィルのニューイヤーコンサート。
 元日の夜って感じ。
 皇帝円舞曲を聴くと朝の清掃を思い出す。  

Posted by kan-tan at 21:23音楽

2007年12月31日

第九

 今度のN響第九、A.リットン。直してる版で振ってた。気がついた分のみ下記。
 1楽章の501小節目のオクターヴ上げ。
 2楽章練習番号Cほかでホルンが旋律を吹く。
 4楽章冒頭ファンファーレをトランペットが旋律を吹く、二重フーガの所も吹いてたかも。最後のPrestissimoのところもか。
 前に「今でもフルトヴェングラーを支持する若い指揮者がいて云々」とFMで言ってたが。ロマン派丸出しでやったら総スカンだろうが。
 所謂原典べったりで振らない人もいるんスね。
 マーラーの2番のみを振る人がいる由。いーなー。第九でやってみたい。上記以上にフルトヴェングラー並に。 




 いずれにせよ第九で一年が終えるのは有り難いことであります。  

Posted by kan-tan at 21:56音楽

2007年11月01日

11月1日

 吉松センセのHPにあったゼータ・たぴ・ぱん↓
 //www.youtube.com/watch?v=qhnDbfcltIg
 シュールすぎて何がなにやら(意味はあるらしい)であるが、下手なゲンダイオンガクよりはおもしろいw

  

Posted by kan-tan at 22:09音楽

2007年10月26日

10月26日

 某番組で米米CLUBをやっておった。
 遙か昔の国際通り脇の沖縄家を思い出す。  

Posted by kan-tan at 23:49音楽

2007年09月17日

9月17日

 電車なぞない南島ではさっぱり売れてないと思うが杉ちゃん&鉄平『電クラ』。いやクラシック自体が売れてないか。
 別に電車モノとして聞いてるわけではない。純粋に際物クラシックとして聞いている。ただし、下記のHMVではイージーリスニングに分類。
 久々にいい買い物。
 特に山手線上のアリア。鉄腕アトム、第三の男の充て方が中々。山手線に乗ったことのある人なら気づくだろうが。
 電車モノというより純粋におもろいCDとして聞ける。
 こちらも下記にてお買い求めください。

つ ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/2567943  

Posted by kan-tan at 19:34音楽

2007年09月07日

9月7日

 しょっちゅう同じCDばかり聞く。
 最近ではグルダのMidlife Harvest。
 かっこいい系のジャズ。
 特に2枚目のWann I Gehの壊れっぷりがよい。
 ジャズ→クラシックはたまに聞くが、クラシック→ジャズはどうなんだろうか。難儀なので調べないが。
手近なところではhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%80を参照のこと。

 どうぞ下記にてお買い上げください。
 http://www.hmv.co.jp/product/detail/1070759  

Posted by kan-tan at 10:57音楽

2007年08月01日

8月1日

 僕らの音楽にてCocco。
 久々にみるが相変わらず気まままですな。
 沖縄物言ー全開じぇんくゎいだったがそれなりに通じてるっぽかった。って実は同時通訳してたりして。
 考えてるのかいないのか「ばーてー」とかは通じんぜ。普通。実は同時通訳だったりして。
 まあ、某バンドよりは潔くていいか。

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 吉松センセのサイトにいいのがあったのでサイドバーにつけてみる。
 にゃー。  
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Posted by kan-tan at 20:09音楽

2007年06月17日

6月17日

 久々に掛け持ち。
 片っ方はネガティブ風味満載なのでこっちは無駄情報満載で。
 気が向いたら更新。飽きたらそれまで。


 ルー・ハリソンのDrums along the pacificを入手。
 バリ風の曲を含む(似た系ではかなり以前にコリン・マクフィーのTabuh-Tabuhan)。
 バリの音階は琉球音階に近いから県民には聞きやすいか。
 タイトルのようにパーカッション主体のCDだが、パーカッションをドンドコいわすのはライヒのDrumingがいいかなと(これは聴いてるとイキそうな感じ。ライヒと比べるとおとなしめな感じもするが。)。
 いわゆる「現代音楽」になるんだろうが、音楽史は詳しくないものの1940年代からこんなことやってる人もいるだという感じで。
 と言うか音楽なのか何なのかワカラン「現代音楽」はあんすか聴かないのでこのくらいで丁度よい(現代音楽云々については吉松センセのHP<http://homepage3.nifty.com/t-yoshimatsu/>でも)。



 早速飽きてきたので本日は了。  

Posted by kan-tan at 21:38音楽