2008年07月26日
7月26日
こないだの某紙投稿。
某校へのいちゃもんについて。暇人はほっとけと。
一昔前ならこんなのにいちゃもんつけるとは言語道断だったはずだがそれが公然とだぜ。
それでも放っておけとw
そんな問題意識もないことに驚く。
某校へのいちゃもんについて。暇人はほっとけと。
一昔前ならこんなのにいちゃもんつけるとは言語道断だったはずだがそれが公然とだぜ。
それでも放っておけとw
そんな問題意識もないことに驚く。
2008年07月21日
2008年07月20日
2008年07月19日
2008年07月13日
7月13日
某機内誌の久米島特集風にて。
「琉球の中でも美しいから球美」みたいな。
しに適当。
「琉球の中でも美しいから球美」みたいな。
しに適当。
こう言う文を書く時はちゃんと考証してるんだろうか。字面だけから適当に書いてんだろうか。てーげーでいかにもオキナワっぽくてよろしいw
2008年07月13日
2008年07月12日
2008年07月11日
7月11日
▽地上波の朝日放送が入らない。
あがい。知らなかったさいがよー。
---
今時の青少年に方言なんて通じないだろう。
が、小生の田舎ではやたら違った方言を使うところがある。
「あんまよー」を「あぼーぜんぜん」と言っていた。ような気がする。「ゆくしやー」を「ばこーいびー」とか。「はごー」は「はおくし」とか。
うーむ。言語とは奥が深いですなー。
---
グーグルアースを今時インストール。早速見てみる。
Fuijaんでぃ。
当たってるけどさ。
でも地名等のポイントが尽く間違ってる。
誰やが。
あがい。知らなかったさいがよー。
---
今時の青少年に方言なんて通じないだろう。
が、小生の田舎ではやたら違った方言を使うところがある。
「あんまよー」を「あぼーぜんぜん」と言っていた。ような気がする。「ゆくしやー」を「ばこーいびー」とか。「はごー」は「はおくし」とか。
うーむ。言語とは奥が深いですなー。
---
グーグルアースを今時インストール。早速見てみる。
Fuijaんでぃ。
当たってるけどさ。
でも地名等のポイントが尽く間違ってる。
誰やが。
2008年07月06日
夜よりほかに聴くものもなし
◯久々の旅暮らしで空港もよく使う。
手荷物の返しかた。前は係員が番号チェックしたが今はなし。各人の信頼関係において自分でチェックしてとる。他の人のも持って帰れそうだw
車預かりのサービス。帰りは空港まで車を届けてくれる。事故ったらどうなるんだ?
---
那覇空港の拡張計画があるとのこと。
新聞にあった案では大嶺海岸は全て埋め立てのようだ。
某干潟については色々盛り上がってるようだがこちらは何もないのだろうか。
◯ふしぎ発見!のキューバを視る。
我が南島の植民地根性が垣間見えて恥ずかしい限りでありますw
◯漫湖ちゅらかーぎ大作戦
うひ。
手荷物の返しかた。前は係員が番号チェックしたが今はなし。各人の信頼関係において自分でチェックしてとる。他の人のも持って帰れそうだw
車預かりのサービス。帰りは空港まで車を届けてくれる。事故ったらどうなるんだ?
---
那覇空港の拡張計画があるとのこと。
新聞にあった案では大嶺海岸は全て埋め立てのようだ。
某干潟については色々盛り上がってるようだがこちらは何もないのだろうか。
◯ふしぎ発見!のキューバを視る。
我が南島の植民地根性が垣間見えて恥ずかしい限りでありますw
◯漫湖ちゅらかーぎ大作戦
うひ。
2008年07月06日
2008年07月06日
2008年07月05日
2008年07月04日
夜よりほかに聴くものもなし
独立記念日の由。
前にも知ったかーして一寸書いた。
又聞きついでにまた一寸。
沖縄戦体験者の証言は胸を打つ。しかし、世間を斜めに渡るような人々には響かないようで。しかし、それはそれで別の視点ともいえるかも知れない。
これからは戦争を直接体験した人は確実に減る。体験していない人が体験していない人に伝えるという難しさ。今昔物語になることは確実。
そんな中で斜に構えた人々に何として伝えるか。
似たようなものには遺骨収集がある。このごろは壕も遺跡のようで、ならば遺骨収集の人たちは戦争という歴史の証言をブッ壊して回ってる訳だ。「戦死者のため」とか言いつつ、歴史の証言者を歴史の闇に葬り去って二度目の死を与えている訳だ。
脱線。
いずれにせよ、これまでの証言中心の沖縄戦史観を変えなければアチラの方々の言いたい放題になるのは眼にみえておりますよ。
どこからどこまでが又聞きかは省略。
前にも知ったかーして一寸書いた。
又聞きついでにまた一寸。
沖縄戦体験者の証言は胸を打つ。しかし、世間を斜めに渡るような人々には響かないようで。しかし、それはそれで別の視点ともいえるかも知れない。
これからは戦争を直接体験した人は確実に減る。体験していない人が体験していない人に伝えるという難しさ。今昔物語になることは確実。
そんな中で斜に構えた人々に何として伝えるか。
似たようなものには遺骨収集がある。このごろは壕も遺跡のようで、ならば遺骨収集の人たちは戦争という歴史の証言をブッ壊して回ってる訳だ。「戦死者のため」とか言いつつ、歴史の証言者を歴史の闇に葬り去って二度目の死を与えている訳だ。
脱線。
いずれにせよ、これまでの証言中心の沖縄戦史観を変えなければアチラの方々の言いたい放題になるのは眼にみえておりますよ。
どこからどこまでが又聞きかは省略。


あなただけのオリジナルブログデザイン!