2008年09月20日

夜よりほかに

 来年は薩摩入りから400年とのこと。
 この辺りのオハナシは田中芳樹『海嘯』に当たらずとも遠からず。
 話しの舞台になっている宋代は中華が夷荻に押される時代。夷荻と戦うか否か。この辺りは現代某国の外交駆け引きをも思わせる。
 宋と金が攻防した岳飛・秦檜の顛末は後世言うまでもなく前者が是とされる。
 ならば我が南島はどうか。
 某大河ドラマでは準主役(?)迄になった謝名鄭迥。中華思想的に言えば彼の国は東夷の中の更に隼人の末である。当時(穢土江戸時代)においても皇帝の徳に浴しない化外の地の更に果てである。斯様な国から攻められてこれに抵抗した親方は丘飛に比定できるのではないか。
 宋代に当てるならばある程度の評価を得ても良いのではないか。そうでないなら時局を読めないKY政治家か。
 我が南島でも大日本帝國萬歳的な輩を見るがこれは継母に愛されたいが為に必要以上の媚びを売っている継子に見えて憐憫を誘うんだが。


 同情するなら◯をくれw  

Posted by kan-tan at 22:50

2008年09月15日

9月15日

 某南島誌。
 「屋根の上に素焼きの煉瓦が云々」とある。
 かーらあらん。れんがるやてぃーw  

Posted by kan-tan at 20:55他意はない

2008年09月15日

9月15日





  

Posted by kan-tan at 20:40写真

2008年09月14日

八月十五日







  

Posted by kan-tan at 22:40なし

2008年09月13日

9月11日

  

Posted by kan-tan at 20:58なし

2008年09月07日

9月7日








 久々に遠出。


 終わりゆく夏のさびしさよ  

Posted by kan-tan at 20:38なし

2008年09月06日

9月6日

 秋近し隣は何をする人ゾ







  

Posted by kan-tan at 19:00写真